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Quick Homepage Maker バージョンアップ情報



4.51 -> 4.73

4.27 -> 4.51 (2010 5/27)

4.20 -> 4.27 (2009 12/3)

ダウンロード

4.16 -> 4.20

4.10 -> 4.16

すべてのページをキャッシュできるようになりました。
更に、幾つか細かい使い勝手の部分に改良を行いました。

4.05 -> 4.10

変更されたファイルは、以下の通りです。

4.03 -> 4.05

IE6では、IE6のバグのため編集画面が使いづらい状態でした(position:fixedが使えない)。そのため、javascriptを利用して、IE6でも、使いやすいように変更。
さらに、編集メニューを「半透明」にすることで、なんとなく使いやすく・・・

新システムから、KILLERPAGE:は使わなくなったのですが、間違って書いた場合、エラーしてしまう問題を修正。

#clearを使うことで、IEでセールスレター型デザインが崩れるバグ(IEのバグだけど)に対応。

4.00 -> 4.03

主に文字化け対策を行いました。
一部、管理者があまりサーバーアプリケーションに疎いレンタルサーバーなどでは、非推奨の設定があり、どうしても、文字化けを避けられれない場合があります。

それらに対応するよう、変更を加えました。
つまり、より多くのサーバーで、動作するようになりました。

以上のファイルをアップデートするだけでもOK(from 4.00)

3.60 -> 4.00の変更点 (2009 3/7)

大幅に変更になっているため、アップデートは特別な方法で行います

3.56 -> 3.60の変更点

3.48 -> 3.56の変更点

※設定ファイルを再作成してください

3.40 -> 3.48の変更点

3.39 -> 3.40の変更点

3.37 -> 3.39の変更点 (2008 5/15)

3.36 -> 3.37の変更点

3.35 -> 3.36の変更点


3.33 -> 3.35の変更点



バージョン番号について

Quick Homepage Makerは、無償版、有償版が存在します。
無償版、有償版とも機能的な差はありません。

有償版で提供している拡張機能は、すべて公開しています(プラグインマニュアル)。ご自身で、インストールしていただければ、同じ機能を使うことができます(必要に応じて設定を行って下さい)。

QHMのバージョン番号は、拡張機能のアップデートを行う毎に、行います。結果、細かく数字がカウントアップされます。

ただし、Open QHMのアップデートを行う場合は、コア部分に変更が会った場合のみとなります。結果、3.31 -> 3.35 -> 3.36 と不規則な変化となりますが、常に公開されているものが最新に変わりありません。

バージョンアップの詳細を知りたい方へ

バージョンアップの詳細を知るには、「diff」を利用して下さい。
Windowsで動く、diffプログラムは多数用意されています。

これあを使って、過去のものとの差を調べることで、詳細な違いを見ることが可能です。ここでは、実用レベルでの変更点についてのみ、お知らせしていきます。