戻る

GNU GPL について

Quick Homepage Maker(以下、QHM)は、PukiWikiをベースとして、株式会社 北摂情報学研究所(呼称:北研、ホクケン、hokukenなど。以下、北研)によって開発されたホームページ作成ソフトです。PukiWikiは、GNU General Public License(以下、GNU GPLという)のもとで配布されるソフトウェアです。

QHMも、GNU GPLに基づいて、ソースコードを開示していますので、自由に改変、頒布することが可能です。ただし、改変されたソフトを第三者に配布等する場合は、GNU GPLに基づくことが求められます。


GNU GPLは、ソフトウェアのソースコードについてのライセンスです。
QHMをご使用になる場合は、以下の内容も参考にしてください。


Quick Homepage Maker 使用上のお願い

Quick Homepage Maker(以下、本ソフトという)をご利用になる方(以下、利用者)は、本ソフトを入手(ダウンロードなどで、利用者のパソコンおよび電子機器に保存)・利用される前に、以下をお読みください。

QHMのライセンス(GPL)について

Quick Homepage Makerは、GNU GPLに基づくオープンソースソフトウェアです。
QHMに含まれるGPLで保護されたソースコードは、自由に改変、頒布することが可能です。ただし、改変したソフトを第三者に配布等する場合は、GNU GPLであることが求められます。GNU GPLについては、以下のページをご覧ください。

・GNU GPL
http://www.opensource.jp/gpl/gpl.ja.html.euc-jp

制限事項

(1)利用者は、GNU GPLに帰属するコード以外を改変し、第3者に提供することはできません。

(2)利用者は、有償・無償を問わず、本ソフトのGNU GPL以外の著作物を第三者に公衆送信、譲渡、再使用許諾、貸与等することはできません。

(3)利用者は、本ソフトを、犯罪的行為に結びつく利用目的、公序良俗に違反する利用目的、その他第三者の権利を侵害するような利用目的で使用してはなりません。以下に定める禁止事項ついて同意するものとします。

禁止事項

免責事項

本ソフトを使用するにあたり、既存のデータを削除してしまったり、本ソフトの使用者に何らかの損害が発生した場合であっても、北研は一切の責任を免除されるものとします。

北研は、本ソフトの使用もしくは使用不能により、利用者または第三者に生じた特別損害、付随的損害、間接損害、派生的損害、またはその他の一切の損害(逸失利益、機密情報もしくはその他の情報の喪失、事業の中断、またはその他の金銭的損失を含みますがこれらに限定されません。) に関して一切責任を負いません。

第三者に発生した損害は、利用者と第三者で問題解決を行うものとし、この紛争によって当社に何らかの損害が発生した場合は、利用者に対し、損害賠償の請求を行うことがあります。

自己責任について

本ソフトの利用により公開される内容については、利用者、あるいはサイト管理者、サイト開設者がその全ての責任を負うものとします。エンドユーザーからの問い合わせ、クレーム、請求などがなされた場合、その一切の責任を本ソフトウェアの利用者が負うものとし、自己の責任において利用するものとします。

サポート、質問、問い合わせについて

Quick Homepage Makerの使い方、カスタマイズ方法などは、すべてご自身で解決をお願い致します。個人的なご質問に関しては、北研は一切お答えできません。

質問や要望などを受け付けますが、当社がその対応を必ず行う義務を負うものではありません。

個別の問題解決には、北研が提供するQHMユーザーフォーラムを利用することができます。
QHMユーザーフォーラムとは

本文書の改訂

北研は、法令等の制定、変更、廃止などの理由により、利用者への了解を得ることなく本文書を変更できるものとします。 この場合、変更後の文書は北研が管理するWebサイト上に表示した時点より効力を生じるものとします。

以上
株式会社 北摂情報学研究所